7/6 に LP全面リビルド(変化の物語型)と S1/S2(構造分離+認証ゲート)をまとめて本番デプロイしました。機械検証は全部緑。ここから先は、実際のGoogle画面・実機・法的観点という「人間の目」でしか確認できないものだけが残っています。
r68788.hanapapa@gmail.com)netlify deploy --build --prod → jibun-fp.netlify.app に反映/dashboard→/signin リダイレクト稼働E2E_AUTH_BYPASS が本番envに無いことを確認(ゲート有効)r68788.hanapapa@gmail.com 以外なら教えてください。env に1行追加します(今のままだと他アカウントは購入案内に飛びます)。目的:基本ログインの同意画面に Googleドライブの権限が出てこないことを、実際のGoogle画面で確認する(S2設計の一番の肝)。env設定は本番に済んでいるので、ローカル起動は不要。ブラウザで本番を開くだけです。
本番のダッシュボードを開く
jibun-fp.netlify.app/dashboard → 未ログインなら /signin に飛ばされる(これが正)。
Googleでログイン
/dashboard に戻って全機能が使える(entitled登録済みのはず)Drive同期だけ別権限になっているか
/account でメール/利用ステータス表示、「データをエクスポート」でJSONが落ちる機械の禁止語ゲート(「保証します」「元本保証」「お客様の声」等)は通してありますが、regexは網羅的ではありません。金融近接商品なので、販売公開前に人間の目での通読を必須工程にしています。
jibun-fp.netlify.app を上から下まで読む
気になった文言はそのままClaudeに貼る
文言はすべて _content.tsx に集約済み。1文言の修正→再デプロイは数分で終わります。
375px幅の機械チェック(横スクロールなし・診断4択の2×2折返し)は通っていますが、実機のフォント描画と「夜のダーク面 → After で明るくなる」流れの体感は目でしか確認できません。
現在の AUTH_SECRET は過去にCLI出力へ表示されたことがあるため、販売公開(S3決済リリース)前に新しいランダム値へ差し替える約束になっています。今日でなくてOK。
新しい値を作る
openssl rand -base64 32
Netlifyダッシュボードで差し替え
Site configuration → Environment variables → AUTH_SECRET を新値に(CLIだと値が画面に残るのでダッシュボード推奨)→ 再デプロイ。全員が再ログインになるだけで、家計データには影響しません。
jibun-fp-rich の feat/jibun-fp-lp-rebuild が最新)①〜③が終われば S2+LPリビルドは完全クローズ。④は販売開始前のリマインダーです。
関連:LP設計正本 55_Projects/personal-fp-app/commercialization/LP_REBUILD_DESIGN_2026-07.md / plan ~/.claude/plans/personal-fp-app-lp-rebuild-story.md / サービス正本 SERVICE_REDESIGN_2026-07.md / ブランチ feat/jibun-fp-lp-rebuild(worktree jibun-fp-rich)。
更新履歴:7/5 初版(S2残作業2件)→ 7/6 本版(デプロイ完了を反映・LPリビルド後の残作業に更新)。